じわくら を 共に創る

じわくらプロジェクトへの応援、どうぞよろしくお願いします。

このプロジェクトはたくさんの人にとって意味があるものとして大事に育てたいと思っていますので、たくさんの方のお力やお知恵をお借りしながら、共に作り上げていけたら嬉しいです。

今の時点で、こんな風に応援していただけたらありがたい、を言葉にしてみました。

 

 

じわくらは、みんなで作って行きたい。ぜひ参加して、思っていることを共有してください。

このワークショップは、最後に振返りの時間を持ちたいと思っています。将来への参加者へのギフトとして、

このプログラムがもっとよくなるように、お知恵をお貸しください。

 

また、今回のプログラムは参加をして頂く際に、参加費をお願いしています。

この参加費がある程度集まると、このプロジェクトを持続可能なやり方で運営できます。

この参加費が結構集まると、サステナビリティ・ダイアログ牧原の労働にもお金の形で対価をいただくことができ、サステナビリティ・ダイアログが持続可能になります。

じわくらプロジェクトを進める中で出てくる「?」や「助けて〜」を、ふくろうクラブのみなさんに
相談させていただいています。そのときどき、できる範囲でできる方にお力を貸してもらっています。

どんなふうにプロジェクトが進んでいるか、チームの近くで見てもらえます。

 

あなたもふくろうさんになってじわくらを応援してくださいませんか?

ふくろうさんになってあげてもいいよという方、ぜひメールでお知らせください!

ふくろうクラブのページはこちら

あなたの「好き」や「得意」やお気持ちで支えてください!

例えば、

◎じわくらを語る

この活動について思うこと、「じわくら」について思うことを、あなたの言葉で、あなたの好きな人たちに

お話してください。私たちでは伝えられない大切なコトがきっと伝わります。そして、そのひと、そのひとなりの「じわくら」に思いを馳せる人、行動を起こす人が、そのために学ぶ人がふえていくと思います。

 

◎ハーベスターとして参加する

ハーベストは、大切な話、場でおきていた質感/雰囲気、取り組み、学びを次へつながるために収穫して、

味わい、それを見える化すること。グラフィック・レコーディングのスキルがある方、文章でお伝えくださる

スキルがある方、歌が作れる方…どんな形でも結構です。

 

◎じわくらを勧める

このワークショップに来たらいいなとピンときたあなたの好きな方に、ワークショップへの参加をお勧めしてください!

 

 

そのほか「こんなことができるよ」「こんなことしてもいいよ」という思いのある方、ぜひご連絡ください。

充実のFIKA♫

Fika(フィーカ)は牧原が大好きなスウェーデン語の1つ、「お茶」です。

 

「お茶とお茶菓子の質は、対話の質を左右する」は、スウェーデンでの毎日の生活はもちろん、

オランダ・フューチャーセンターのファシリテータの方々から耳した言葉で、サステナビリティ・ダイアログの実践規範のひとつです。

例えば、フェアトレードの珈琲やお茶、地元のお菓子、食べて元気がでたお茶菓子やジュース等…。

お中元等で食べられないほどもらってしまった!、会社の商品だけどちょっと形が崩れちゃって美味しいのに

売り物にはできない、捨てるのはもったいない!という方、ぜひワークショップでの対話に優しく美味しい

エネルギーを与えてください。

応援できそう、何か一緒にできそうと思ってくださったら
ぜひお知らせください!
よろしくお願いします。

この活動は                の助成を受けています。

2016  Sustainability Dialogue, Inc.

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